筑波パラモゲームス

 

2018年度の開催は終了しました。2019年度の開催については可否及び場所を含めて未定となっております。詳細が決まりましたらこのページでお知らせいたします。

2007年から2011年までの「ハンディキャップドライバーフェスティバル」。2013年から2017年までの「筑波バリアフリーフェスタ」。

日本障害者モータースポーツ協会が実施してきたこれらのイベントの総決算として2018年から実施するのが非営利イベント「筑波パラモーターゲームス」です。

車が好き!運転が好き!なら参加OK!北は北海道、南は沖縄まで、全国各地から600名を超える車好きが集まります。

免許がある人も、これから取りたい人も、運転できないけど車が好き。サーキットに行ってみたいけどケアが必要で腰が引ける人。受け入れ態勢は万全です!

来場者はみんな仲間!あなたの気持ちを理解できる人達のコミュニティです。

メインイベント

日本初!JAF公認競技会「PARAMO DREAM CUP・ハンディキャップドライバー日本一決定戦Next」がメインイベント。

日本一速い身障ドライバーを決めるJAF競技会です。

「モータースポーツのパラリンピック」を具現化したタイムアタック競技会。今年は公式戦初代チャンピオンが決まる大会です。 

参加型サブイベント

身障ドライバー対象のグリップ走行会「バリアフリー走行会」のほか、誰でも参加できるオートテスト体験会や、身障ドライバーのためのJAFライセンス講習会。

運転補助装置付レーシングカート体験会、筑波1000体験走行など盛りだくさん。詳細は4月以降の発表します。

パドックイベント

パドックでは、車両展示のほか、パラモESPORTS日本一決定戦を行います。